2009年04月27日

図問研研究集会の発表要綱を公開しました

 2009年2月15日から16日まで開催された図書館問題研究会第35回研究集会の発表要綱を公開しました。

 川越峰子「横浜市立図書館への指定管理者制度導入問題と市民の取り組み―最近の報告を主に」
 千葉裕子「江東区立図書館の業務委託」
 細谷洋子「ワーカーズコープによる指定管理者受託の一事例」
 豊田高広「非正規化を前提とした図書館経営改革の可能性:静岡市の事例を中心に」
 吉田倫子「医療情報から法情報へ〜課題解決型サービスの最前線で」
 嶋田学「サービス計画再点検〜自治体合併後における図書館経営の視点を交えて」
 若松衛「これからの碧南の図書館計画について」
 橋本策也「図書館員の非正規化にどう立ち向かうか」
 島崎晶子・阪本和子「連続講座「図書館で働くということ」を開催して」
 山田久「図問研愛知支部『40 年史』の編集活動について」

 当日の配布資料と同じ形のものです(54ページ)
 http://www.jca.apc.org/tomonken/35youkou.pdf

 当日の配布資料をHTMLに変換したもの(36ページ)
 http://www.jca.apc.org/tomonken/35youkou.html
posted by 発行人 at 19:58 | Comment(0) | その他 | 更新情報をチェックする
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