2011年06月15日

みんなの図書館2011年7月号が出ました

みんなの図書館2011年7月号.jpg◆◆目次◆◆
図書館問題研究会第58回全国大会
重要討議課題
0.図書館をめぐる状況 01
1.原則 09
2.図書館の民営化・指定管理 13
3.図書館づくり 16
4.職員問題 20
5.危機管理・自由 24
6.資料情報提供とサービス・PR 27
7.図書館システム 32
8.図書館利用に障害のある人へのサービス 37
9.子ども・学校図書館 40
活動報告 42
1.全国委員会/2.常任委員会/3.財政部/4.理論研究部/5.『みんなの図書館』編集部
2010年度会員現勢 45
委員会報告 46
1.図書館利用に障害のある人へのサービス委員会/2.職員問題委員会/3.図書館の危機+自由委員会/4.図問研60年史編集委員会
2011年度予算(案) 49
2011年度予算案についての説明 50
支部報告 50

図問研のページ:
重要討議課題・活動報告等への意見等/図書館問題研究会全国大会で資料販売を希望する方へ/2011年度の全国委員立候補の募集 95
今月贈っていただいた本 95
会員異動 96
5月号訂正 96
編集後記 96

column:図書館九条の会:
国をあげて勝つことばかりに夢中になっていていいのか 平湯文夫 94

イベントガイド:
第2回医学情報キホン勉強会 医学情報なんてこわくない! 93

Crossword Puzzle; 325 92

※井上靖代氏「アメリカの図書館は、いま。」/佐々木央氏「マスメディアの現場から」/長岡義幸氏「出版産業時評」/山口真也氏「図書館ノート」は休載させていただきました。
posted by 発行人 at 12:44 | Comment(0) | みんなの図書館 | 更新情報をチェックする

2011年06月10日

もっとイキイキ学校図書館かごしまフォーラム のおしらせ

<鹿児島の学校図書館を考える会さんから情報いただきました>

4月から新指導要領が全面的な実施となりました。国語では「読書への導き」が課題となり、単元の終わりには「こんな本を読もう」と何冊もの本が紹介されています。

どの教科でも「調べ学習」のオンパレード。いまこそ学校図書館のイキイキした働きが欠かせない。というわけで、鹿児島支部のメンバーが中心になって、司書のいる学校図書館の姿をPRし、公共図書館も含めて、教師やボランティア、司書を目指す学生など、関係者の連携をはかろうとイベントを計画しました。

実行委員はもちろん、パネラーやワークショップの講師もすべて、手弁当、手作りの会です。新幹線でつながった鹿児島へおでかけになりませんか。

日時
 平成23年6月26日(日)10:00〜16:30

会場
 鹿児島女子短期大学
 〒890-8565鹿児島市高麗町6-9
 *当日、駐車場はありませんので、公共の交通機関を御利用ください。

午前 10:00〜12:00
 パネルディスカッション「みんなで語ろう…もっとイキイキ学校図書館」
  基調講演「新学習指導要領と学校図書館」
   岩辺泰吏さん(明治学院大学教授・アニマシオンクラブ代表)
  パネラー:学校司書・教師・公共図書館長・新聞記者等
午後 13:30〜16:30
 ・実演[ワークショップ]
  ブックトーク・調べ学習・アニマシオン・修理・製本
 ・展示(図書室の使える展示技術)

主催
 鹿児島の学校図書館を考える会

*事前に申し込みが必要です。次のホームページよりお入りください。
 http://ikiiki2011.web.fc2.com/
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2011年06月02日

宮城県東松島市の図書館員からうれしい便りです

東松島市の図書館は津波にはさらわれなかったのですが、度重なる余震でなかなか開館できないのでした。>

お蔭様で、仮開館という形で本日から開館しました。皆様からの温かいご好意や励まし、ご支援をいただきやっとここまできました。自分は亀だなあとつくづく感じます。

ありきたりな言葉しか発せられない自分ですが、図書館みんなで少しずつ、一歩ずつ進んで行きたいと思います。

今回の震災で、運動公園や施設、市民センター(公民館)は津波により流失したり避難所になったりと生涯学習施設は全てアウトです。このような中で、図書館は幸い残り市民の文化的な生活をする唯一の施設として残っています。

前途多難で行政や市民から多々理解を得るのに苦しみもがきますが、皆様の知恵とお力を借りながら進めていけたらと思います。

これからが、本番と思っています。変わらずごひいきお願いします。


<神戸市の図書館員からも応援の便りです。>

あの状況からよくこんなに短期間で開館までこぎつけられましたね。
Kさんはじめ、館のみなさま方の働き、また行政としての図書館サービスへの理解がこんなに早い開館を実現させたのだと思います。
これからが図書館の腕の見せどころかもしれませんね!

社会教育施設が避難所になっているから社会教育ができないのではなく、今回の震災そのものが、ある意味市民を大きく育てるものになるのではないかと思います。
なんて、人ごとみたいでごめんなさい。

まだまだしんどいことが続くでしょうが、ご自愛くださいね。
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2011年06月01日

みんなの図書館2011年6月号が出ました

みんなの図書館2011年6月.jpg◆◆目次◆◆
特集:震災と図書館
特集にあたって 編集部 08
東日本大震災―震災の影響を考える 中沢孝之 09
東日本大震災「地震・津波・原発事故」―未曾有の事態発生でこの国の問題があきらかになった。このとき、私たちは何をするべきなのか? 西河内靖泰 16
関東の図書館員が見た東日本大震災とsaveMLAK 藤巻幸子 22

図書館問題研究会第58回全国大会案内 01

連載:
図書館ノート―6 あなたはなぜ司書になりたいのですか? 山口真也 27
出版産業時評―6 東日本大震災と出版メディア そして私的出来事 長岡義幸 31
アメリカの図書館は、いま。―55 人々の記憶を残すために。 井上靖代 38
マスメディアの現場から―75 私たちのおごりと油断 拮抗する言葉を探して 佐々木央 44

ほん・本・Book:
イタリア学習社会の歴史像』 細井正人 52
学校ブックトーク入門』 中山美由紀 56

各地のたより:
兵庫発=講演会「今、公共図書館を考えるPart2 住民とつくる図書館―図書館づくりは街づくり―」を開催して 椛山三佐代 59

図問研のページ:
図書館問題研究会第58回全国大会分科会のお誘い 62
「図書館利用に障害のある人へのサービス」交流のページ 本を読みながら居眠り…ではないのかもしれません。 椎原綾子 71
非正規職員のための交流のページ 臨時職員が日本図書館協会の評議員となって 清水明美 72
東北関東大震災に寄せて 中沢孝之 76
財政部より被災地の会員のみなさまへ 77
5月号訂正 61
第9,10回常任委員会の記録 77
会員異動/編集後記 80

イベントガイド:
九州図書館非正規職員交流会[きゅひこう]2 06
学校図書館を考える全国連絡会第15回集会ひらこう!学校図書館 21

Crossword Puzzle;324 26


◆◆特集にあたって◆◆
 東日本大震災により被災された皆様にお見舞い申し上げます。

 今回の特集は「震災と図書館」です。

 3月11日14時46分頃に、三陸沖を震源とする東北地方太平洋沖地震(東日本大震災)が発生しました。マグニチュード9.0という、千年に一度といわれる大地震でした。そして、東北地方を中心に「想定を超えた」大津波が襲い、甚大な被害を及ぼしました。テレビに映し出される津波の映像を見ながら私たちは言葉をなくしました。

 東京都を中心とした首都圏では、地震発生当日、ほとんどの交通機関がストップし、12万人を超える帰宅困難者が発生し、遠距離を歩いて帰る人たち、なかには大学、コミュニテイ施設、図書館などの公共施設で一夜を過ごす人たちもいました。

 また、福島第一原子力発電所が壊滅的打撃を受け損傷し、チェルノブイリ事故に匹敵するほど深刻度の高い事故であることを政府も認めざるを得ない事態となりました。現在も最悪の事態を回避するために対策が進められていますが、今後も予断を許さない状況にあります。

 東京電力は電力が安定供給できないとの理由から、「計画停電」なるものを実施しました。そのため、交通機関のダイヤが大幅に乱れたり、多くの商業施設等が営業自粛せざるを得ない状況になるなど、日本の経済活動に大きな打撃を与えました。4月半ばになり、現在は「計画停電」も行われなくなりましたが、東電や経済産業省は電力需要が高まる夏場には更なる節電が必要と言っています。

 このようなとき、私たち図書館員や図書館は事態をどう受け止め、どのように現実に対応していけばよいのでしょうか。このことについて常任委員会で論議し、それを受けて中沢委員長から、私たちにいま何ができるのかを精一杯考えてほしいとの図問研のメッセージを送りました。

 本号の特集では、危機管理に詳しい中沢委員長から東日本大震災がもたらした図書館への影響について、また、永年反核運動に取り組み原発問題にも詳しく、図書館の自由と資料提供の大事さを追求してきた西河内副委員長から原発事故で混乱する社会へ図書館が執るべき姿勢について提起をしていただきました。

 また、今回の震災では、震災直後から、「ともんけんウイークリー」やメーリングリストなどで情報共有がされてきました。Twitterなども含めインターネットを使ったツールで情報共有ができたことは、阪神大震災のときと大きく違った点ではないでしょうか。特に、博物館・美術館、図書館、文書館、公民館の関係者や支援者等の有志が運営する「saveMLAK―博物館・美術館、図書館、文書館、公民館(MLAK)の被災・救援情報サイト」の活動は注目されています。この活動について、藤巻さんに書いていただきました。

 震災から一ヶ月以上経った今も多くの方が避難を余儀なくされています。一日も早いこの危機的状況からの脱却と復興を心より祈っております。

(編集部 文責:稲場雅子)
posted by 発行人 at 15:00 | Comment(0) | みんなの図書館 | 更新情報をチェックする

第2回 医学情報キホン勉強会 のお知らせ

<勉強会有志から情報いただきました>

医学情報なんてこわくない!医療の現場で学ぶ!

医学・健康情報について、丁寧に解説し、実習・見学を交えて自主的に勉強することを目的とします。
健康・医学情報について、大規模図書館でなくてもサービスを行うことが出来るという確信をお持ち帰り下さい。

会場
 静岡県立こども病院 3階大会議室
 静岡市葵区漆山860(054-247-6251代)
 http://www.shizuoka-pho.jp/kodomo/access/index.html

1日目
 7月11日(月)13時30分〜17時
テーマ
 選書 選び方、評価
内容
 公共図書館・学校図書館に相応しい選書とは?
 どんな点に気をつけて評価したらよいか?
 医学書の情報はどうやって入手するか? 更新はどうするのか?
 この1年の新刊からおすすめ本をピックアップ。

 トピックスのキーワードは、放射線・災害医療。
 当院放射線科医長による放射線解説あり。
 当院PICU(小児集中治療室)現役医師による講演あり。

2日目
 7月25日(月)13時30分〜17時
テーマ
 レファレンス 患者の心理 病気との向き合い方
内容
 医療レファレンスで注意すべき点はなにか?
 患者の心理、状態、ステージに合わせた情報提供とは?
 図書館員の健康にも言及する予定。

 トピックスのキーワードは、医療における経済問題。
 当院ソーシャルワーカーによる高額医療費の解説あり。
 当院作業療法士による発達障害講演あり。
 (公共図書館における発達障害への対応アンケートにもとづく)

対象
 医学・健康情報に興味のある図書館職員。
 学校図書館その他館種及び職種を問いません。
 参加無料 非常勤職員さん歓迎!

講師
 静岡県立こども病院医学図書室 塚田薫代
 (ヘルスサイエンス情報専門員上級)

お申込み方法
 メールにて6月17日(金)までにお申込みください。
 (締め切り厳守でお願い致します)
 stsukada@jun.ncvc.go.jp(図書室)
 メール件名は【医学情報キホン勉強会申込】

 会場・定員の都合上、すべてのお申込みをお受けすることが出来ない場合があります。ご了承ください。

主催
 静岡県立こども病院
共催
 静岡県立中央図書館
posted by 発行人 at 13:07 | Comment(0) | イベント | 更新情報をチェックする

2011年05月20日

「集まれ!図書館司書何でもしゃべり場」のお知らせ

<大阪自治労連さんから情報いただきました>

 関西地区の図書館で働く非正規職員の皆さんのための交流会です。
 図書館サービスについて、働き方についてなど、気軽に意見を出し合ってみませんか?
 雇用、賃金、休暇など身近な問題も考えます。
 非常勤、嘱託、臨時職員、委託スタッフの方、ぜひご参加ください。

主催
 大阪自治労連(関連評議会)
日時
 2011年6月7日(火)19:00−21:00
場所
 吹田市民会館 会議室 (JR吹田駅徒歩3分)
内容
 非正規職員の意見交換、交流
対象
 公共および学校・大学図書館で働く非正規職員(委託、指定管理者スタッフを含む)またはこの問題に関心を持つ正規職員
参加費
 無料
事前申し込み
 不要
問い合わせ先
 佐野(大阪自治労連)06−6354−7201
posted by 発行人 at 17:39 | Comment(0) | イベント | 更新情報をチェックする

2011年05月14日

学習会「図書館への指定管理者導入をめぐる 経験を語る」のお知らせ

<ところざわ図書館の未来を考える会さんから情報いただきました>

所沢市では、平成24年度から新しく開館する新所沢分館を含むすべての分館7館の管理運営を民間にゆだねる指定管理制度を導入することを決定しました。
現在、市と図書館のホームページに指定管理者募集の広告が出ています。指定管理導入の条例が通過し、着々と準備が進んでいます。

5月8日のところざわ図書館の未来を考える会結成集会では常世田さんをお迎えして、「図書館とまちづくり−公立図書館の可能性と運営形態−」の演題でお話しいただきました。
市民、与野党3会派の議員、市内外からたくさんの人が所沢図書館全分館指定管理化へ関心を持っていただき参加をいただきました。

今後をめぐる市民要求について考えるため、指定管理制度を導入している図書館、直営に戻した図書館、導入しなかった図書館などの経験を聞く学習会をおこないます。
はるばる遠くから講師におこしいただいています。みなさまのご参加お待ちしています。

日時
 2011年5月26日(木)午後6時30分〜9時(受付6時から)

会場
 所沢市中央公民館 学習室8・9号 
 所沢市元町27-5 電話04-2926-9355
 (所沢駅西口徒歩15分・航空公園駅西口徒歩15分)

資料代
 500円

報告者
〈1〉津田恵子さん(山陽小野田市立図書館長)
   指定管理者制度への移行を北九州市図書館で経験して

(2)永利和則さん(小郡市立図書館長) 
   指定管理者の導入と撤退

(3)下川和彦さん(久留米市立図書館) 
   久留米市での図書館管理運営検討経過について

主催 
 ところざわ図書館の未来を考える会

問い合わせ先
 090-6166-0391 後藤 暢
posted by 発行人 at 13:28 | Comment(1) | イベント | 更新情報をチェックする

公開学習会「図書館協議会の役割と可能性」のご案内

<図書館友の会全国連絡会さんから情報いただきました>

【日 時】5月23日(月) 13時〜15時(質疑応答も含む)

【場 所】日本図書館協会 2階 研修室

【テーマ】「図書館協議会の役割と可能性」 

【内 容】図書館や図書館協議会の自治体設置を義務化(必置)することについて、戦後に制定された図書館法のなかでなぜ設置が義務化されてこなかったかを検証するとともに、住民自治、住民コントロールの視点をふまえた上での自治体における図書館や図書館協議会の必置の可能性を考察する。

【講 師】山口源治郎氏(東京学芸大学教授)

【お申込み・お問い合せ】 図友連事務局までお願いします。
posted by 発行人 at 13:21 | Comment(0) | イベント | 更新情報をチェックする

2011年05月09日

九州図書館非正規職員交流会(きゅうひこう)第2回 のお知らせ

2月の第1回きゅうひこうは、各県より参加者が集まり盛況でした。
ご要望にお答えして第2回を行います。
皆さんの雇用、賃金、社会保険など身近な疑問にお答えします。
九州・山口の非常勤、嘱託、臨時職員、委託スタッフの方、ぜひご参加ください。

主催
 図書館問題研究会職員問題委員会・福岡支部

日時
 2011年6月6日(月)13:30−16:30

場所
 福岡市中央市民センター 2階 第1会議室 (地下鉄赤坂駅徒歩5分)

内容
 非正規職員の雇用制度についての学習会と意見交換、交流

講師
 大土重義氏(自治労本部)

対象
 公共および学校・大学図書館で働く非正規職員(委託、指定管理者スタッフを含む)またはこの問題に関心を持つ正規職員

参加費
 無料

事前申し込み
 不要

問い合わせ先
 小形(図問研職員問題委員会)080−5445−6497
posted by 発行人 at 17:20 | Comment(0) | イベント | 更新情報をチェックする

2011年05月01日

ところざわ図書館の未来を考える(ところざわ図書館の未来を考える会発足集会)のお知らせ

所沢市ではこの数年「まちづくり基本条例」の制定に向け、市民委員も参加して検討が重ねられてきましたが、今年2月市議会で条例案が修正可決され、3月に「所沢市自治基本条例」として公布されました。同じ議会で、平成24年度から所沢図書館の全分館に指定管理者制度を導入する条例が、「ずさんな進め方」「市民の不信感は取り戻せない」などの批判を押し切って、僅差で可決されました。

今後、企業による運営のもとで、地域の特徴を生かした分館運営がどこまで維持されるのか、市民の知りたい・学びたいという権利がどこまで保障されるのかが危ぶまれています。私たちは市民の望む図書館をめざし具体的な提言に取り組むため、この会を本格的に発足させる集会を開くことにしました。

講師の常世田さんには豊富な経験と全国的な視野に立って、図書館のこれからについて、また指定管理制度導入による今後の問題についてお話しいただけると期待しております。

この会が、本当のまちづくりと図書館の役割を考える機会になると良いと思います。ご来場をお待ちします。

日時
 5月8日(日) 午後1時30分から4時30分まで(受付1時)

場所
 新所沢公民館 学習室5・6号
 (西武新宿線新所沢駅西口徒歩8分 電話04-2924-2955)

内容
 発足記念講演「図書館とまちづくり-公立図書館の可能性と運営形態」

講師
 常世田良氏(日本図書館協会常務理事・事務局次長 元浦安図書館長 著書『浦安図書館にできること』など)

資料代
 500円

主催
 「ところざわ図書館の未来を考える会」準備会

問い合わせ先
 後藤暢(電話090-6166-0391)
posted by 発行人 at 10:56 | Comment(0) | イベント | 更新情報をチェックする

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